管理してるドメインの逆引きが出来ない
今はDNSにMyDNSというデータベース(MySQLかPostgreSQL)で簡単に管理出来るソフトウェアを使ってるんだけど、BINDを使っていた時は普通に出来ていた事が、MyDNSに乗り換えたら出来なくなった。
mydns.confでの設定内容に問題があるとは思うんだけど、一番の原因はDNSそのものの知識がまだまだ浅い事だなぁ。
かといってMyDNSの情報ってあまりないので、とりあえずDNSの勉強をしてみようかと。基本的にBINDでもMyDNSでも根本的な事が分かっていれば対処出来るはずだから。
ついでにMyDNSのドキュメントは日本語版がないので勉強がてら翻訳してみようかな。
コンピュータ用語が多いからそんなに苦労しないはず!
それを公開出来ればやりがいってのもあるんだけど、ライセンスとかどうなんだっけな・・・。
勉強しなきゃいけない事だらけだ!
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レッツノートに開発環境を構築
こないだ買ったレッツノートに開発環境を構築しました。
まずVMWare Playerを入れて、Vista上にCentOSを構築。
LAMP環境とDNSを構築して、テスト用のドメインを作成。
Vista上のEclipseで修正したものをSFTPでアップロードすれば、テスト用のドメインにブラウザでアクセスして確認出来る感じ。
うんうん、結構理想の形だな。
Subversionで管理してるから、ノートで開発してもデスクトップで開発してもごっちゃになる事もないし。
お金があればイー・モバイルを使って、VMじゃなくて実環境に直接って事も出来るんけど、とりあえずはVMで我慢。
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CentOSのLiveCDを使ってみた - 続き
CentOSのLiveCDを日本語化して配布してるところがあったので、早速作ってみた。(前記事を参照)
そしたらキーボードの配置もjp106になってるし、マウントしたWindowsのファイルシステムのファイル名も文字化けせずに表示されてるし、FirefoxだったりOpenofficeだったりと、もともと入ってるソフトウェアも日本語化されてる!
LiveCDでOpenofficeなんていらねーよとか思ってたけど、日本語が扱えるなら、ちょっと確認したいオフィスドキュメントとかをさらっと開けるし、これはこれで使えるかも。
CentOS 5.1のLiveCDではFedora7のLiveCDと同様に仮想メモリ内にデータを保存出来るようになるらしいから、その機能+日本語環境が整えば、すごく実用的になるかも。
CentOSのLiveCDを使ってみた
ある事情でLiveCDを使う事になったので、CentOS5.0のLiveCDを作ってみた。
KNOPPIXのLiveCDは使った事あるけどCentOSは初めて。
数ヶ月前にリリースされて、使いたいとは思っていたものの、何かしらトラブルが起きない限りはあんま使わないもんだから、ずっと放置してた。
Fedora7のLiveCDは、仮想メモリ内に一時的にデータを保存出来たり、LiveCD上からHDDインストールが出来たりと、色々と便利そうな機能が付いてるんだけど、Fedoraは実験的要素が多い事と、今回使う用途が実験として使うには危険な用途なので、Fedoraはお見送り。
それに結構メモリ食いそうだから、スペック低いマシンにはきつそう。
さらっと使ってみたけど、本家サイトから入手したLiveCDだと日本語環境が整ってない・・・。
当たり前っちゃー当たり前かもしれないけど。
レッツノート購入
レッツノート買っちゃいました!
「CF-R7BW5AJR」という、R7のオフィスなしモデル。
XPのダウングレード権のメディアが無償提供されているので、早速注文。
それが来るまではVistaで我慢。
というか、Vistaを使ってみたら意外と使いにくくもないので、ちょっと遊んでみようかと。
R7は一時は15万円ちょいで買えたんだけど、また値上がりして、そこからまた値下がりして、今では15万円を切ってるお店もあります。
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